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【8/26(土)27(日) 新モデルハウス見学会】アウトドアクロークのある家
2017.08.24
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玄関を開けると、キャンプや釣りなど
アウトドアグッズをゆったり収納できる広々クロークが。
自転車がディスプレイ出来るほどの広さです!
子どもたちの外遊びの道具も、汚れを気にせず収納できます。

リビングに入る手前には、手洗いシンクがあるのも嬉しい配慮。
外で思いっきり遊んで帰ってきたら、
玄関に荷物を仕舞って、手を洗ってからリビングへ。
自然とお片付けと手洗いの習慣がつきそうです♪

さらに、もうひとつのモデルハウスには、なんと家の中にすべり台!
雨の日も、夏の暑い日も、家の中で思いっきり遊べて、
きっと、家族の思い出のシーンになりそう!

既成概念をなくした自由な発想で、
家族がワクワク暮らせる家を提案する「育みデザイン」。

ぜひ実際のモデルハウスで体感してみてください。
見学だけでももちろんOK!お気軽にお越しくださいね♪

「育みMOKU木タウン寝屋川」の物件サイトはこちら

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100均でもこんなに揃う!「子どもを伸ばす」おもちゃ
2017.08.18

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子どもは手や体を使って、いろいろな遊び方をすることで、体や心の成長につながるとともに、豊かな感性が育まれます。おもちゃには種類があり、子どもの成長への効果には違いがあります。最近は100均のおもちゃが充実してきていますので、わざわざ高価なおもちゃを買い揃えずに、上手に活用するのも◎。様々な遊び方ができるように、偏りのないようにおもちゃを選びましょう。

〈1〉体を動かすおもちゃ

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体を動かすおもちゃは、運動神経の発達に欠かせないもの。体を使って遊べる100均のおもちゃには、ゴムボールや縄跳びがあります。ゴムボールはさまざまな大きさがありますので、成長の段階や遊び方に合ったものを選びましょう。
ボール遊びは、1歳児はボールを取りに行ったり、転がしたり。2歳頃から投げて遊ぶこともできるようになってきます。ペットボトルをボーリングのピンに見立てた「ペットボトルボーリング」も楽しいです。
縄跳びは自分で回して飛ぶことはまだ難しくても、縄を飛び越えるといった遊び方もできます。

〈2〉大人や日常生活のマネをするおもちゃ

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大人や日常生活のマネをするおもちゃは想像力を育んだり、ごっこ遊びを通じて他者との関わり方を学んだりできるもの。
100均のおままごとに使うおもちゃは、包丁で2つに切って遊べる野菜を始め、鍋や食器、ティーセットなど様々あり、買い足していくと立派なおままごとセットに。スマホのおもちゃは、パッと見はスマホに見えて音も出るので、「もしもし」とママやパパのマネができます。
男の子向けでは、車や電車のおもちゃの種類も多く、最近では、レールの上を走る電車のおもちゃもまで登場しています。

〈3〉作り出すおもちゃ

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積み木やブロック、粘土といった何かを作り出すおもちゃは、指先を使った動作を覚えたり、想像性を育んだりする効果があります。積み木やブロックは1袋では少ないですが、買い足していけば充分。ただし、小さなサイズのブロックは特に3歳を過ぎる頃までは口に入れてしまう恐れがあるため、与えないように注意しましょう。
粘土は小麦粘土や粘土板、ヘラ、抜型など、粘土遊びに必要なものが、一通り100均で揃います。

〈4〉考えて遊ぶおもちゃ

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パズルなどの考えて遊ぶおもちゃは、集中力や 記憶力を高めるとともに、完成形を頭に想い浮かべることで、想像力も養うことができます。また、指先を使うので、細かい作業の練習になるだけではなく、脳への刺激になることも期待できます。
100均にあるのは、未就園児に向けた乗り物などをはめていくタイプのほか、キャラクターのパズルや無地のものが中心。無地のパズルに自分で絵を描いてオリジナルのパズルをつくるのも楽しいですね。

〈5〉感情移入するおもちゃ

ぬいぐるみや人形は感情移入をして想像性を高めたり、他者とコミュニケーションをとったりできるおもちゃ。柔らかなテクスチャのぬいぐるみをはじめ、着せ替え人形や着替え用の服まで揃う100均もあります。

〈6〉家族やお友だちと遊ぶおもちゃ

トランプなどのカードゲームやボードゲームは、知的好奇心を刺激したり、家族やお友達とのやり取りを通じて、協調性を学んだりすることができます。百均にはプラスチック製のトランプはじめ、紙製のボードゲームなどがありますので、旅先で楽しむのもおすすめです。

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8/19(土)20(日)26(土)27(日) 「こだわりデザインのわくわくライフ」モデルハウス見学会開催!
2017.08.17
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「マザー・ヒルズ 長尾II」では2タイプのモデルハウス見学会を開催中♪

ひとつはフレンチカントリースタイルのモデルハウス。
ウッディな印象がココチいい、住むヒトの心を和ませる安らぎの家です。

LDKと隣り合うキッズルームや、
子どもの成長に合わせて様々な使い方ができる2ドアの洋室など、
家族が快適に暮らすための工夫も盛り沢山です。

さらに、もうひとつはブルックリンスタイルのモデルハウス。
こちらは、ヴィンテージなムードを醸しつつ、設計に工夫を凝らした先端デザインです。

あえて段差を取り入れることで、空間を程よくゾーニングし、
家族それぞれの趣味やコレクションを楽しめる空間です。
お友だちや両親が遊びに来たときに、
みんなで腰掛けて座れるステップダウンリビングも見どころです。

デザインに注目されがちな育みデザインの住まいですが、
もちろん耐震性、断熱性、防犯性などの基本性能も安心。

現地の実物で確かめてみてくださいね!

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8/19(土)20(日)26(土)27(日)キッズフェスタ開催中
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★スーパーボールすくい
★サイコロ抽選会
※各日10:00〜17:00。ウェルカムプラザにて。
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「マザー・ヒルズ 長尾II」の物件サイトはこちら

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子どもの成長に合わせて永く快適に、仲良く暮らせる工夫
2017.08.07

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小部屋のようなふたつのベッドポケットでスペースを有効活用

壁際の中央に設けられた上下のベッドポケットは、まるで小部屋のよう。
小さい頃は小窓から顔を出したり、お互いのベッドに遊びに行ったり。寝るための場所としてだけではなく、おもちゃを持ち込んで、自分だけの秘密基地のような遊びスペースとしても使えます。もちろん、ベッドの前の共有スペースで一緒に遊ぶことも可能。

机はふたつのベッドポケットを挟んで、左右に設置。並んで勉強すると気が散ってしまいやすいですが、同じ部屋にいても視線が通らないので、集中して勉強することができます。

子ども部屋に置くことの多い2段ベッドは、中学生くらいになる頃には、使わなくなりがち。また、子どもは成長に従って、自分だけのスペースを欲しがるもの。
ベッドポケットは、2段ベッドよりも独立性が高いので、長く使い続けられます。将来、壁や間仕切り家具などを設置して、2室に分けて使用することも考え、2ドア仕様に。

適度にプライバシーに配慮し、子どもの成長に合わせて、永く快適に暮らしていくことができる、遊び心あふれる子ども部屋です。

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