今ではなく、将来の暮らしやすさを考えて

「子どもが成長した時のために…」と購入したのは、同社が提案する子育て空間を実現したモデルハウス。
家事コーナーには広いカウンターがあり、アイロンを片付けなくてもいいのでとても便利。
ハシゴで上り下りするロフトがある子ども部屋。天井も高くて、ゆったりとくつろげる雰囲気もあります。
LDの一角にあるスタディコーナーは子どもが使えるのはもちろん、大人もちょっとした作業に使いやすいスペース。
子どもの成長にあわせた子育て空間の実現に力を注ぐ、同社ならではのモデルハウスを購入されたOさんご家族。
プロフィール Profile
Oさま
家族構成:ご夫婦・長男
間取り:
物件名:
[育みデザイン]プロジェクト

先輩の声

01

家事導線を考えた家づくりが嬉しい

「子どもが幼いので、今は子育てと家事を両立できるLDKが暮らしの中心です。2階には洗面室に続く家事コーナーがあり、洗濯から収納までを無駄なくこなせます。スムーズに家事をこなせると、子どもと過ごす時間も自然と多くなりますね」。

02

将来は2部屋に、でも今は家族みんなで

「ロフトベッドで寝るにはまだ幼いので、今は子ども部屋を家族の寝室として利用しています」と話すOさん。間仕切れば、2部屋にできる広さなので、家族全員のベッドを置いても広々。子どもの年齢にあわせて使えるのが『子育て空間』の魅力かもしれません。

03

住みはじめて生まれた、家族の新しい楽しみ

「季節感を感じられる紅葉が植えられているなど、玄関まわりに緑が多い点も決め手のひとつでした」と話すOさん。今年実をつけたヤマモモは、家族みんなで収穫してジャムを作られたそう。子どもの成長とともに、家族にも新しい楽しみが育っているようです。

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