ウッドデッキで家族の夢が生まれる住まい

ウッドデッキは子どもの遊び場。鉄棒やすべり台を置いて遊んでいたそうです。
玄関を通らず直接出入りできるので、近所の子どもたちが『ただいま』といいながら息子さんと一緒に帰ってくることも。
子どもの成長にあわせて、室内とひと続きになるウッドデッキはアウトドアリビングに変身。
次はバルコニーに置いた天体望遠鏡で子どもたちと星を見たり、家族で映画を楽しんだり、そんな空間を創りたいそうです。
「とにかく、挑戦したいことがいっぱい!」と話すSさんご家族
プロフィール Profile
Sさま
家族構成:ご夫婦・長男・次男
間取り:
物件名:
[育みデザイン]プロジェクト

先輩の声

01

子どもにとっても憧れの空間。屋外の心地よさがあるウッドデッキ

「モデルハウスを見学した時、『この家、好き!』と長男が笑顔を見せた点も決め手のひとつでした。大人だけでなく、子どもにとっても屋外に広がる空間は気持ちがいいんですね。オープンサッシから、遊んでいる様子が室内から見える点が安心でした」

02

子どもの成長にあわせて変わる空間

「子どもが成長するにつれ、ウッドデッキで食事をしたいとか、観葉植物でいっぱいにしたいと夢が広がり、毎日がとても楽しいです」とSさん。ウッドデッキは子どもの成長とともに、遊び場から家族のふれあいを育む空間へと生まれ変わったようです。

03

バルコニーに続く2階リビングで憧れた暮らしを実現できる

「とにかく、挑戦したいことがいっぱい!」と笑顔を見せるSさん。今は、バルコニーに面した2階洋室を、シアターとして利用できるリビングへと模様替え中だそうです。何年経っても、住まう人の気持ちひとつで、新しい空間を創り出せる。そう感じました。

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